大村湾 LOGIカップ参戦記(2)
さて、時間が経ち過ぎたのである。
いろいろやっている間に1ヶ月以上も・・・。

将棋のイベントがあるのでコツコツ練習していた。
そこへ指導対局の落選通知が届いた。ぐぬぬぬ。

やはり野良はハジかれやすいようだ。
どこかのクラブに所属して、当選の確立をあげた方がいいようだ。
しかし・・・ 近くにない。そうなのだ。
「遠い」などと言う時点で情熱が足りないのである。

今はレースに向けはじめた減量から、体力の衰えを痛感し運動に励んでおります。
基礎体力がなければジョギングすらできないのである。足腰がガクガクブルブル。
筋力がついてくると、じわじわと体重も落ちてくる。せっかくなのでベスト体重まで近づける予定。

ラリーは年中やっているけど、F1と共にモータースポーツの開幕。
「ハンデは技術で乗り越える」この心意気を失ったホンダのパフォーマンスは順当なのだ。
SGTでの言い訳三昧にホンダも変わった、と思いましたよ。

さてLOGIカップです。
ナチュラ湾での壊滅的な惨敗から1年半。
「マスターよ。我々は耐久レースに帰ってきた」

それにたいする返答は「クレームは向こうに」である。
通常運行であった。

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本山選手とレースができる日がくるとは。感涙。
写真も撮ってもらったし、カートをやっていて良かった。チームの皆に感謝であります。
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by davi03_04 | 2015-03-15 13:38 | モータースポーツ | Trackback | Comments(0)
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