カテゴリ:ゲーム( 47 )
リモートコントロールダンディーSF
ぬわわわ!
まったく知りませんでした。リモートコントロールダンディー(以後リモダン)の続編、リモートコントロールダンディーSF(PS2)が発売されるようです。
リモダンを開発した「ヒューマン」は、リモダンを置き土産に倒産しておりますが、版権をコナミが獲得し、今回の続編の発売となったようです。

続編が出ることは嬉しいかぎりですが、ちょっと気になることが・・・。
製作元が表記されていませんが、どうやらサンドロットの作品ではないようです。

このサンドロットという製作会社は、元ヒューマンの社員が立ち上げたものです。そうあのリモダンの開発チームの方々です。しかし彼らがSFにタッチしていないとなると、SFの出来が心配でなりません。

操作システムなどは継承すれば問題ありませんが、1番大切なロボットの操作性、リモダンらしさは表現されるのかな。どうなんでしょうかね?

買えば答えは出るんですけどねェ。どうも買う勇気が出ない。
コナミが「ドラクエ」を作ったようなもんですから・・・。しばらくネットで様子を見るかな。

SFの出来は置いといて、サンドロットの作るゲームは「質」が高いですよ。でも・・・ まったく売れない。
ギガンティックドライブ鉄人28号は販売本数が1万本程度です。リモダンにいたっては5千本らしいです・・・。
ついでに作った地球防衛軍の方が売れてしまったのが悲しいところ。(3万本ぐらい売れたのかな)

むむむ!「5千本」と書いて、やっと気付きました。そう5千本しか売れなかったんですよ、リモダンは。なのに続編が出る、信じられない・・・。
利益なんか度外視しているとしか思えません。ごく少数のリモダンファンのために、赤字覚悟でコナミが一肌脱いでくれたのか。

コナミ・・・ いい会社だ(ノ∀`)
決めた、私は買うぞ!
だから売れなくても、また続編を作ってくれ・・・。 

             川・з・)

おもしろそうだなァ、と思っていたWRC4(PS2)に致命的なバグが発見され製品を回収したそうです。ちょっとチェックすれば事前に処理できたことなのにねェ。何をやってんだか。

まァ、開き直って「それが仕様だ」といわず、謝罪し回収する姿勢は好感がもてます。

じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-04-14 22:46 | ゲーム | Trackback | Comments(0)
Nrburgring
そのうち書きます、なんていいながら昨日の続き。
いやさ、もっと迫力のあるオンボード映像を見つけちゃって「こっちを貼っとけば良かったなー」なんて思っているのであります。
今度の動画は昨日のより迫力ありますよ♪

なんってたってェ~♪ア~イド~ル♪ 
なんってたってェ~♪ア~イド~ル♪

ゴホンッ。
前回はスバルの市販車でしたが、今回はレーシングマシン(BMW M3 GTR)です。
レースに興味のない方にも迫力が伝わると思います。
動画はGari@Suta-GUTIさんの所に置いてありました。

迫力があったでしょう(´∇`)
あんな下り坂を全開で駆け下りていくんだからなァ、恐えーよ。

ついでにGT4のニュル好きな方はエンジン音に注目すると面白いですよ。
コーナーごとでアクセル開度や踏むポイントが違いますので、ゲームの参考になるかと思います。(ただファイナルラップ映像のようですので、タイヤがタレてることを考慮してチョ)

それでは本題
【ライセンス獲得への道(シルバーorブロンズ) ~ニュルブルクリンクの走り方~ 】

ニュルはレース好きの方には楽しくても、ゲーム好きの方には辛いコースだと思われます。

ニュルのライセンスがとれない方は、1/3程度走ったところでコースアウトして「失格」というパターンがほとんどだと思われます。知らないコースを全開で走るはちょっと無理があります。

なので、まずは「コースを覚える」ことから始めましょう。
<フリーラン>では目標にするものがタイムしかありませんし、なにより初心者の方には退屈でしょう。

それにCOMがいればコーナーのスピードを比較できるので、<アーケードモード>を選びましょう。(COMを抜く時はストレートで安全に抜きましょう。コーナーは幅が狭いので抜きづらいし、コースアウトする危険があります)

選ぶ車種はコントロールしやすい300ps以下の車にしましょう。
敵車のレベルは、ご自身に合わせて下さい。

1位になることは考えなくていいので、しっかりCOMについて走りましょう。
いきなり全長20Kmのコースを覚えるのは不可能ですから、まずはRのきついコーナーの箇所を覚えます。(6or5速から2速に落とすようなコーナーです)
Rのきつコーナーを覚えたら、次はブレーキをかけギアを落とさないと曲がれないコーナーです。7週も走れば自然に覚えらるはずです。

※もちろんライセンス試験と同様、コースアウトしないように走って下さい。
コースアウトしながら1位になっても意味がありませんよ。あくまで「ライセンス」のためのですからね。

COMレベルを「3」以上にあげても1位になれるようになったら、ステップアップです。よりハイパワーな車に乗り替えです。500ps程度の車にしましょう。

1週走るとわかりますが、300psではブレーキなしで曲がれたコーナーが、500psになるとスピードが出すぎて曲がれないコーナーが数個あります。
そこをしっかり覚えましょう。そこさえ覚えてしまえば、もうコースアウトすることはないでしょう。

そしてここでもCOMレベル「3」以上に勝てるようになりましょう。
勝てたら卒業です。ライセンスに挑戦しましょう。

ライセンスのマシンは恐ろしいほどパワーが出るので、8割程度に抑えて走ることです。あくまでシルバーorブロンズが目的なんですから。

ブロンズなんてクルージング程度であっさり獲れますよ。なんでこんなライセンスに手間取ってたんだ、っていうぐらい簡単になっているはずですよ♪

※ゴールドを狙いたい方は、上の方法を、よりハイパワーな車で繰り返りかえして下さい。
アタックする時は9割程度で走った方がいいですよ。コーナーの数が多いので、ギリギリまで攻めるとどこかでミスを起こしてしまいますから。

●レース好きorGTファンにお薦めのサイト
山野哲也のEnjoy!スポーツドライビング
山野哲也のサーキット攻略講座(鈴鹿・もてぎ・富士etc)

実は私、山野選手は好きじゃなかったりして・・・ ハハハ。
だってこの人、接触が多すぎる。相手を外に押し出すこともあるし・・・。('A`)
でも、↑のサイトはおもしろいですけどね。



              川・з・)

んんん。
なんだかオラ焼肉くいてーぞ。

1400点が出ました。高い点数なのか、低い点数なのかいまいちわかりませんぜ。

               川・з・)

じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-03-31 19:51 | ゲーム | Trackback | Comments(0)
日本快勝!!!

[サッカーWCアジア最終予選 第3節]
テレビ朝日は、相手のオウンゴールによる得点のみ(1-0)だった日本代表の結果を「快勝」と報じた。
どこをどうみれば「快勝」といえるのであろうか。この「快勝」には誰しも疑問をもったことでしょう。

メッセやDCでも、この「快勝報道」は話題になりました。
みんな爆笑してましたよ(´∇`)

誰もが知っている「快勝」とは、胸のすくような勝利、という意であるはずです。
引いた相手に単調な攻め。
得点の予感すらしない。
変化もない。

こんな退屈な攻撃を90分繰り返した日本。おまけに得点はオウンゴールの1点のみ。
その内容に「快勝!!」とテロップをいれますか・・・。

たぶんテレ朝語では「勝ち=快勝」なんでしょう。だから負けると「負け=大敗」という報道になるんでしょうな。
ああ おそろしや~。

            川・з・)

SUPER GTを観ていたら、無性にGT4がやりたくなりました。
GT4にはJGTC(現:SUPER GT)の車両が収録されているんですよ。使いまわしの車両がほとんどですけど・・・。ここが批判されている所でもあるんですよね。

いかん、いかん、また批判してしまう。
どんな物にも長所と短所はあるんだから、短所ばかりを突っついてもしょうがない。GT4にだって長所はある。
「・・・ きっとどこかにある」

そんなわけで、購入してから4時間程度しか遊んでいないGT4をひっぱり出す。
<アーケードモード>を選択し、コースを選ぶ。チョイスしたのは難関ニュルブルクリンク(全長:20.832km 。高低差:300m)。

ココで清水和夫氏のニュル北コースを走っているオンボード映像が見れます。左下にある「性能を極める」をクリック♪

(※動画が見れない場合はポップアップがブロックされている可能性があります。ブラウザの下に出てくる「ポップアップをプロックしています」という所を無効にするとみれるよん)

動画を見て頂くとわかると思いますが、とんでもないコースです(オンボード映像じゃスピード感がないかな?)。高低差はあるし、スピードも出る。なのにコース幅が狭い。

とんでもねえ・・・。こんなコースを作るドイツ人は恐ろしい。
しかし、このようなコースがあるからこそ、ドイツ車の性能が「走り」と「質」の面で、日本車を遥かに上回っているのかもしれません。

日本にもニュルのようなコースがあれば楽しそうなんだけどねえ。

話はGT4に戻りましてと、お次は車種の選択です。<SUPER GT>を見た後なので、もちろんJGTCのマシンを選択するつもりです。
狙いはGT300で活躍するウェッズスポーツセリカ

このセリカはただのセリカではありません。
GT500のスープラの流用品を使って出来上がったマシンです。
外見はセリカだけど中身はスープラ。なので通称「セリプラ」ともいわれております。

ちなみに駆動方式もFF(前輪駆動)からFR(後輪駆動)に変更されています。究極の節約マシンといえるでしょう。しかも当然速い。

そんな至極のマシンを操るべくトヨタに入る。
しかし、あったのはスープラとMR-S(JGTC車両)。あり? セリカがないじゃないか。

あッ TRDの方に分類されてるんだな、と思いTRDに入りましたが・・・ ない。
どこにもない。ウェッズスポーツセリカが置いてないじゃないか プンプン。

アーケードモードじゃ選択できないのかな? と思いネットで調べてみると・・・。とんでもない事実が発覚。

アーケードモードの車種は、グランツーリスモモードと連動しており、好きな車でアーケードで走りたい場合は、グランツーリモモードでウェッズセリカを
獲得しなければならない、とのこと。

またもやGT4に対してフツフツと怒りが込みあげてまいりましたよ。
やり場のない怒り。これは困ったものです。ぶつけようがないんですから。

まァ、そこは私も大人。いいさ いいさ、グランツーリスモモードをやればいいんだろ、と立ち向かっていきます。
しかし「達成率10%」の数字をみた途端、やる気を喪失。

その後はニュルを雨宮RX-7で30週ほど走りこみ電源をOFFにしました。
ライセンスでシルバーをとれる程度の走り方は教えられますよん。(そのうち書きます)

               川・з・)

じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-03-31 00:06 | ゲーム | Trackback | Comments(0)
レースゲーム
またもや“リアルドライビングシミュレーター”を名乗るゲームが登場しました。その名もエンスージア。しかも製作したのがコナミです。まさに、びっくりコナミ。

しかしながら、さすがコナミ。GT(グランツーリスモ)がヒットし、自社ビルを建てるほど儲かっているのを黙って見過ごすことはできなかったようです。

サッカー(ウイイレ)・野球(パワプロ)、と他社の看板ゲーム(フォーメーションサッカー・ファミスタ)を上回るソフトをリリースし、自社のソフトを定番ソフトにまで押し上げたコナミ。そのコナミが、今度はレースゲームに挑戦。

肝心の中身の方はどうなんでしょうかね。ムービーやCMを見るかぎりでは、<GT4>が楽しめなかった層をターゲットにしているようです。定常円旋回やスライドをしているムービーが多いですし、コース紹介のナレーションでは「忠実に再現した実在都市を走るのではなく ホニャララ~」といっていますしね。

かなりGT4を突っついてしております。
そういわれるだけ、GT4の出来が悪かったのは確かですけど。

とりあえずエンスージアは様子見して、評判が良かったらか考えてみます。

             川・з・)

エンスージアの流れで、このままレースゲーム話へ。
エンスージアも気になりますが、私が気にしているのはスパイクから4月7日に発売されるWRC4

このシリーズには、2度泣かされましたが、気になって仕方ありません。WRC(1作目)は“酷い”なんて言葉じゃ済まないぐらいの出来でした。ゲーム以前の問題です。ロード時間が異常に長いんです。

洋ゲーはロードが長めですが、せいぜい10~15秒程度でしょう。WRCはそれを遥かに越えています。
「<秒>じゃなくて<分>ですから  残念!!」

SSを1つ読み込むのに、当然のように2分以上かかってましたから・・・。長いものでは、確か2分30秒ぐらいだったかな。
待っている間に固麺のカップラーメンができちゃいます(´∇`)

WRCで泣いたにもかかわらず、私はWRC2も買いました。
ロード時間が大幅に短くなった、というフレコミだったので、ついつい「うお!短くなったんだ」と、驚きのあまり手を出してしまいました。

ロード時間が短いのなんて当然のことなんですけど、<分>を体験した人間には「短くなった」とい言葉は、「サルが人間に進化した」ぐらいのインパクトを持ってしまうんです。

で、WRC2は確かにロード時間は早くなった。が、肝心のゲームー内容が改悪されていました。ガードレールや壁に軽く擦ってしまうと、磁石のように吸い寄せられフロントから直角に突き刺さってしまうんです。

製作者側は、接触に対するペナルティーのつもりでやったのでしょうが、余計なお世話です。軽い接触(こする程度)なんて実際のレースでも当然あるわけで・・・。

そもそも製作者の意図を、ゲームのシステムに押し出すのは間違ってると思うんだけどなァ。
間違ってる、というか勘違いしてるんじゃないか?
 
ゲーム界でもプロデューサーなんて言葉をよくききますが、そう呼ばれている人達が作ったゲームほど、押し付けがましい。

「作り手」は、あくまで黒子であるべきだと思う。遊び方はユーザーに任せればいいんですよ。
壁に当たりながら走るが楽しい、と思う人もいれば、ストイックにコースアウトや接触をせずに走る人もいるんです。
十人十色という言葉のとおり、楽しみ方はそれぞれあるのです。

なんだかいつものように、微妙に話しがそれつつあります。軌道修正。
そんなWRCシリーズの第三作目、WRC3。また勘違いしたプロデューサーが、今度はコ・ドライバー(道案内人)の音声を日本語のみに限定してしまいました。これにはラリーファンが大激怒。

日本語より英語の方が走りやすいし、なんといってもラリーの雰囲気が味わえるじゃありませんか。それを削除しやがった。海外版には付いているものを、わざわざ削ったのよ・・・。

もともとWRCシリーズはイギリスの会社が開発しているそうです。それをスパイクがローカライズして日本で販売しています。ローカライズのついでに品質まで落とすんじゃないよ。前作(WRC2)の失敗がわかってないのかな。

まァ イイ。イイんだよスパイクさん。WRC4に何も手を加えなければ。WRC4は海外でも高く評価されているようなので、今回は期待がもてます。

ムービーをみたけど、マシンが横転するところや、コース外に転がり落ちる姿、それに破壊されていくパーツの数々。笑ってしまうぐらい、おもしろかった。こりゃラリーファンにはたまりませんぞ。
スパイクがおとなしくしてればイイゲームだと思う・・・。頼むから手を加えるんじゃないぞ!

ちなみにWRCシリーズはGTシリーズとは対極的なゲームですよ。走って楽しい♪ ゲームです。

            川・з・)

じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-03-16 23:19 | ゲーム | Trackback | Comments(0)
大航海、DL完了
昨日は、せっせと大航海をDLしておりました。
混雑していたせいか、7/17で2時間ほど固まってましたよ。
a0011018_21112271.jpg


その後、無事インスコも終わり、噂のオープニングも見てみましたよ。
(  ・3・)フーン♪フンフフ♪フーン♪フーン♪~~ ~~
気持ち良さそうにオッサンが鼻歌を歌っておりました。

          川・з・)

DLが終わっても23日までプレイできないのが辛いのう。
じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-02-17 21:11 | ゲーム | Trackback | Comments(4)
株とゲーム
株ではlivedoorの堀江氏が世間を騒がせております。
ニッポン放送を買収し、フジTVを間接支配しようと企んでいるようです。それに対してフジTVも必死に対抗しております。それを外野のTV局は、おもしろおかしく報道しておりますが<テレ朝>のように、堀江貴文氏のことを「ホリエモン」といってしまうのは、いかがなものか・・・。まァ、しょうがないか。テレ朝だし。

その堀江氏が騒がせている株。これを駆使しながら遊ぶゲームがあります。
いたスト億万長者ゲーム
どちらのゲームも、都市の株を過半数買い占めると、乗っ取りが可能だったような気がします。相手が育てた(買い占めた)都市を根こそぎかっさらう。かなり気持ちいいですよ。対戦相手がCUPならね・・・。
人間との対戦だと殺伐とした空気になります・・・。

              川・з・)

じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-02-15 21:23 | ゲーム | Trackback | Comments(2)
日本人初のプロゲーマー
OS(オンラインストライカー)やDCで一緒にプレイしたこともあるSIGUMAさんが、プロゲーマになられました。もちろん“プロ”というからには、ゲームで食べていくわけです。(詳しいことはSIGUMAさんのブログに書かれています)

大リーグへの道を切り開いた<野茂>のように、SIGUMAさんがプロゲーマーの先駆者となってくれることをお祈りしております。
ファイトー♪ オッ~♪


OSでSIGUMAさんのプレーを見た時は驚きました。
広い視野・タイミング・パス精度、それから、なんといってもスルーパス。
スルーパスといえば柏レイソルの監督<早野>。彼はスルーパスのことをスルーボールといい、サイドチェンジのことをチェンジボールといいます。どーでもいいことですが・・・。

話を戻します。SIGUMAさんのスルーパス。
DFをやっていて何度もこう思ったものです。
「なんでソコに出せるんだよ」
特に、浮き球のパスがなんともいえません。余韻があるというか、見惚れるというか。感心したものです。

アクションゲームには自信を持っていた私。その裏づけのない自信を、あっさり壊してくれたOS。そのOSのプレイヤーからプロゲーマーが生まれると思うと、感慨深いものです。

             川・з・)

DCとキーを叩いたら、DCのことを書きたくなったので、ちょいと走り書き。

今、DCはリーグ戦の真っ最中です。
その熱気が伝わったのか、接続人数がついに200人を超えました。パチパチパチ
新規に始めてくれる方が増えるのは嬉しいですね。んが、新規の方が入るたびにマナーの点で問題が起こる
のも事実。無料で遊べるから「お子様」が流入してくるのは仕方ないとはいえ、毎度のことで疲れます。

ネットも免許制にならないものか・・・。

 川・з・)

ほんとに中村・高原はスタメンじゃないや・・・。じゃァ呼ぶなよ、と思うのは私だけではないでしょう。高原もスタメンじゃないなら日本に行かない、といったとかいわないとか。そりゃそーでしょう、鈴木のサブだなんて・・・ そんな辱めを受けるぐらいなら代表を辞退したくるよ。

じゃ、また明日。
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by davi03_04 | 2005-02-09 19:13 | ゲーム | Trackback | Comments(0)