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AT
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ついに大型トラックのAT車導入。
運転が楽すぎて、眠くなるらしい(+_+)
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by davi03_04 | 2014-03-26 17:22 | 携帯から | Comments(2)
最新ドライビングテクニック特集
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セナ足っぽく、ポンポン。
トラクションをかけてクリップから直角に立ち上がる。
やはり立川祐路はアクセルで曲げている。自動車の運転も左足ブレーキで走るそうだ。

なるほど。さっそく試してみる。
ガっくんガっくん。車体が前後に揺れる。
あわわわわ。
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by davi03_04 | 2014-03-17 23:01 | モータースポーツ | Trackback | Comments(0)
第3回 将棋電王戦


ABS、トラコン、ローンチコントロール、排気制御。
モータースポーツでは電子制御の技術開発競争もしている。
人間では「職人技」といわれることでも、プログラムしてしまえばミスなく遂行してくれる。
いまや市販車でも標準装備となったABSがあれば、誰でもプロより短い制動距離で止まることができる。
モータースポーツの技術は実用性が高い。

そのうちトヨタも実燃費39Km/ℓを再現するために、
ローンチコントロールを応用した最遅プログラムをアクアに搭載するはずだ。
信号で止まる。歩行者用信号を点滅。スタートはちかいぞ。システムON。さあいけ、ブクッラクアウト。

のろのろのろ。かすかに車体が動いているような気がする。30秒たち、時速は15Kmに到達する。
後ろの車がイライラして「どけ!ミッコ」と言わんばかりにホーンを鳴らしてきても、
「気付かなかった」と言ってやればいい。エコを貫くことは現世への挑戦なのだ。

プログラムによる自動化は一般の生活にも恩恵がある。楽になるんだから。
しかし、興行ビジネスでは、やりすぎるとダメなのだ。
人間の聖域を犯してしまうと規制され排除される。ほどほどに。

将棋のプログラムも生物学と同じで、すぐに役に立つことじゃない。
研究はそういうものだし、勝ち負けに焦点をあてるから歪む。

羽生さんはアイルトン・セナが好きだったらしい。
なんだセナか。けっこうミーハーかと思いきや、
「レースに勝つことよりも、より速く走るために車に乗っていることに魅かれました」とな。
失礼いたしました。
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by davi03_04 | 2014-03-02 22:52 | Trackback | Comments(0)