0.1秒差をどう捉えるか
本山哲
「たとえば、予選のタイム差が0.1秒だったとしても、
レースが終わる頃には30秒、下手すれば1分近く差がつく。

それは、その0.1秒をどう捉えるかなんだよね。

本当に0.1秒しか差がないのか、実は大きな差があるのか。
そこを見極められるセンスが大事なんだよ」

本山さんも、今年からスーパーフォーミュラの監督になった。
ヤンマーではなく千代を抜擢。
プロドライバーはセットアップの能力も大切。
その辺の期待値込みなのだろう。

関口雄飛とローゼンクヴィスト、大嶋はセットアップが下手な方。
車の動きがチグハグ。ガニ股で走っているような感じ。
ガスリーはタイヤを縦に使うアスリートな走りが印象的でした。

しかしSGTのチャンピオンは#6と予想。
山田さんの持ち込みセットにタイトルがかかっているw



[PR]
by davi03_04 | 2018-03-18 01:06 | モータースポーツ | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://avidavi.exblog.jp/tb/238396406
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]


<< ゴールドカップ 第1戦 泣けるらしい >>